箕輪バッテリーズ

箕輪バッテリーズとは?

箕輪★狂介と箕輪編集室のメンバーがシャララのステージで共演します。

バンド演奏、打楽器、踊りで参加します。

そのユニット名「箕輪バッテリーズ」


箕輪★狂介とは?

出版業界の風雲児「箕輪厚介」が本気でプロデュースを手掛ける、箕輪厚介にそっくりな謎のアーティスト。
公式サイトには、25歳・彼女いない歴25年・音楽経験なし・好きな食べものは「いちじく」という奇怪なプロフィールが。
極寒のロシアのカムチャッカに滞在中に偶然出会った箕輪厚介が、その生き方に感銘を受け、音楽経験のまるでない彼をアーティストとしてスカウト。
主な作品は、配信限定シングル「徒花 / You know what?(I’m 箕輪)」、アルバム「箕輪厚介 presents 死ぬこと以外かすり傷」がある。

プロデュースした「箕輪厚介」は、あの堀江貴文をして「箕輪君は今一番早い。1週間単位で成長している。」と言わしめた天才編集者。
若者の活字離れによって売上減少に苦しむ出版業界で、数々のベストセラー本を出版するヒットメーカー。
その活動は出版業界だけにとどまらず、テレビでは「スッキリ (日本テレビ))、「サンデージャポン(TBS)」などでコメンテーターとして出演。
活躍の場は、オンラインサロン「箕輪編集室」の運営、企業のコンサル / プロデュース、アーティスト「箕輪★狂介」のプロデュースなど多岐にわたる。

編集を担当した作品は、『多動力』堀江貴文(2017/5/27)、『メモの魔力』前田裕二(2018/12/24)など多数。
自身でも著書『死ぬこと以外かすり傷』(2018/08/28)を出版し、13万部突破のスマッシュヒット。

いま日本で最も勢いに乗る天才編集者が送り込む謎のアーティスト「箕輪★狂介」から目が離せない。

(編集 構成 箕輪編集室中部チーム さいまさ)

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